第7期(2015年5月期)決算説明資料
第7期(2015年5月期)
決算説明資料
第7期(2015年5月期)
決算ハイライト
第2回 公募増資の実施
1. 第7期(2015年5月期)
決算概要及び
第8期(2015年11月期)、
第9期(2016年5月期)の
業績予想
2. 内部成長、外部成長、
財務戦略
内部成長〜上場来の
高稼働及びマイナスの
賃料ギャップ拡大傾向〜
内部成長(東京オフィス)
〜賃料増額の実現・
賃料改定の推移〜
内部成長(東京オフィス)
〜渋谷・青山・恵比寿
エリアの強み〜
内部成長(東京オフィス)
〜大崎ウィズタワーの
リーシング〜
内部成長
(都市型商業施設)
〜歩合賃料の上昇〜
内部成長
(都市型商業施設)
〜インバウンド対応事例〜
内部成長
(都市型商業施設)
〜東急プラザ 表参道
原宿の運営動向〜
内部成長
(都市型商業施設)
〜バリューアップ事例〜
外部成長
〜戦略的な資産入替〜
外部成長
〜戦略的な資産入替〜
外部成長
〜戦略的な資産入替〜
外部成長
〜継続的な資産規模の
拡大〜
外部成長
〜新規上場後の
取得資産の取得先・
取得形態(取得価格
ベース)〜
財務戦略
〜財務の状況(1)〜
財務戦略
〜財務の状況(2)〜
既存物件の
鑑定評価額比較一覧
1口当たりNAVの推移
/鑑定評価額の推移
3. その他
ディスクレーマー
続いて、『大崎ウィズタワー』のリーシング状況についてご説明いたします。
まず、契約率ですが、第6期末の12%から第7期末は95%(約7.5フロア)と大幅に上昇し、売主による保証賃料期間内でのリースアップの目途付けができました。また、高単価なテナントの選別により、平均単価も取得時想定に比べ約5.8%上昇させることができました。
第8期においても残り0.5フロアの契約締結に向けて、努力を重ねてまいりたいと思います。
次ページをご覧ください。